弊社について

 

沿革

1948年、現経営者の亡き祖父オットー・E・ラーケマンは、カルナウバロウを探すためブラジルを訪れました。それから約30年かけて、ヨーロッパのカルナウバロウをリードする会社を育て上げました。1974年に現経営者の父アルバート・O・H・ラーケマンに引き継がれた後、1995年にタコ・A・ラーケマンがこのカルナウバロウを扱う家業に加わることになりました。それ以来、このニッチな市場で20年間以上の経験を積んできました。

Otto E. Rakemann
Otto E. Rakemann
Albert O.H. Rakemann
Albert O.H. Rakemann
Taco A. Rakemann
Taco A. Rakemann

「我々にとって、伝統とは革新である」

ソーシング・パートナー

ファスコマ・インターナショナルは、カルナウバロウソーシングをリードする存在で、世界の主要なカルナウバロウ市場に顧客を有しています。現在の経営者は、ポルトガル語を母語とし、20年以上、ブラジルを行き来しています。ファスコマ・インターナショナルは、このようなニッチな市場において独自のアプローチを取っています。

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